全日本少年サッカー大会会場設営

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本日より始まります。
全日本少年サッカー大会in鹿児島が開催されます。

鹿児島県開催になり今年で3年目になります。
鹿実サッカーが会場設営、運営補助員の担当をJFA(日本サッカー協会)から指名を頂き3年目になります。
年々、大会の規模や質も上がりまた、会場設営や補助員の質も当然、求められる様になっています。

昨日までの会場設営の2日間は雨などもあり大変な部分もありました。また、大会の会場設営もインスペクションと言う厳しい審査を大会運営本部と審判委員長の方が来てチェックされます。

会場設営は大会などや普段の練習からの成果が出た様でインスペクションを1発でクリア出来て良かったです。
また会場設営は1年生で参加し、1年生から選手権のメンバーに入り活躍している木藤くんなどがプレー以外でもメンバーをまとめ、一生懸命働いてくれました。
サッカー以外の活動で活躍しリーダーとしての活躍はチームとして人間教育を掲げるなかではとても良い手本になってくれました。

本日から始まる全日本少年サッカー大会での他の生徒の補助員としての活躍、成長、成果を見れるの楽しみに鹿実サッカー部としても大会成功に貢献できる様に生徒一緒に決勝戦までの5日間を頑張って行きたいと思います。

写真は会場設営を頑張る選手の様子です。


主将引継ぎ




本日、峰松主将、西副主将から新たな主将の指名がありました。
新主将は、杉山君。
副主将に、野元君と市来原君に決まりました。
峰松君からは、私生活から見直した話。西君からは、結果にこだわる話をしてくれました。
新たなカラーを出してくれると思います。

熊本遠征vs. 国府高校

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熊本県のサッカー強豪高校、熊本国府高校に練習試合に行ってきました。
この遠征も含めて守備をテーマにトレーニングして来ました。
成果を確認するには本当に良かったと思います。
また、遠征をするにあたって、対戦相手のトレーニング環境や取組み、意識の高さ、姿勢などを見る事が出来て選手達にも目で明らかに見える刺激もあったと思います。
単純に自分達が今、取組んで居る事への姿勢や意識を比較出来たのかな?と思います。

単に遠征に行って試合をするだけでは意味が無いので周りがどれだけやって居るのか?
鹿実が勝つには何が必要なのか?

しっかりと感じ取って日常の意識を変えて行きたいと思います。

結果は以下の通りです。
4試合行いました。

vs.熊本国府高校
4−2
得点者:野元、川路、折原、草薙

1−0
得点者:田中涼

1−0
得点者:井田

2−1
得点者:成尾、小宮路

写真は国府高校のトイレ貼ってあった紙です。
国府の取組み、意識の高さを感じますね。

2部リーグ

鹿実 vs 高専

後半
5-0

得失点
12分 坂口
22分 入田
24分 文田
31分 河村→大杉
33分 入田→文田

試合終了
9-0

勝ち
応援ありがとうございました!

2部リーグ

鹿実 vs 高専

前半
4-0

得失点
10分 坂口→武智
21分 河村→赤木
22分 武智
32分 赤木→塩向

前半終了


不屈不撓

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